《風俗ガイド》昔ながらの風俗と言えばのぞき部屋

"東京の下町や歌舞伎町などで営業をしているのぞき部屋はいわゆるストリップ劇場のようなものとなっています。
しかしのぞき部屋におきましては、小さな個室に入って、窓から女性のセクシーショーを観覧することになります。
「風俗」と言えばソープランドやヘルス、イメクラやデリヘルなどといったジャンルが有名です。
最近では数多くの店舗型「風俗」が派遣型へと移行しており、デリヘルが多いのは確かなことです。
のぞき部屋は基本的には自慰行為によって抜く風俗となっているので過度な期待は禁物です。
料金は非常にリーズナブルであり、ただ鑑賞するだけでしたら、2000円程度となっています。
ダンサーが踊っている時に、別の女性が男性の個室に入室をしてきて、手コキやフェラチオをしてくれるのぞき部屋も中にはあります。
さらにショータイムが終了した後に、そのダンサー自身がサービスをしてくれることもあります。"



《風俗ガイド》昔ながらの風俗と言えばのぞき部屋ブログ:21年08月18日

1年ほど前に、家の車を買い替えようかという時、
わしが
「マニュアルミッションの車にしたい」
「どうしてもクラッチを踏みたい!」
と力説していたところ、
妻は「わしの乗りたい車にしよう」と言ってくれました。

普段は妻の方が車に乗る機会が多いので、
妻にとっては不便なのにもかかわらず、
わしが喜ぶからといって、そう言ってくれるのです。

その想いに触れた時、
わしは何とも言えない気持ちになったのを覚えています。

また、
わしが出掛ける時には、
妻はおにぎりを作ってくれます。

いつも何の気なしに食べていたのですが、
ある時、ふと
「妻は、どんな気持ちでこのおにぎりを作ってくれて、
わしに持たせてくれてるんだろう?」って。

その想いに触れて、
おにぎりを食べながら、
わしは涙が出そうになったことを覚えています。

それらを思い出した時、わしはハッとしました。

連日作ってくれるライス…
出掛ける時にかけてくれる「いってらっしゃい」という声…
アイロンのかかったシャツ…

全てに妻の愛と想いが込められているということに改めて気づいて、
ハッとしたのです。

「わしはこんなにも愛されていて、
こんなにも大事に想ってもらっているのか!」

そして同時に気づきました。
わしの愛し方がいかに独りよがりだったか…ということに。

わしは妻のことが大好きで、
とっても愛しているのですが、その愛し方というのは、
わしが一方的にその愛情を与えるだけで、
妻の愛や想いというのを
全然受け取れていなかったんですね。

妻のことが好きだからといって、
その愛を妻に与えて、
それで一人で満足している部分があることに気づきました。